法改正活動

ドローン法改正活動へのお願い

「個人が自由に安全にドローンで荷物を運べる社会!!」
「ドローンや他産業との組み合わせにより人口低下によるインフラのサポートができる社会!!」
「ドローンによる交通渋滞回避などによる早期な医療遠隔サポート社会!!」

ほかにも無限の可能性がありますが・・・

日本ドローン安全推進協会は、こんなドローン社会の未来想定を応援しています。

今後絶対に来る人口低下に伴って急速に加速する個人の生活コストの高騰にあります。たとえば近年宅配業界等でもよく耳にする、人手不足などにより物資供給速度の低下だったり、コスト高騰といった利用する側の私たち一般市民の不利益になっています。

人口低下は必ず来ます!!

荷物を運べるようになったりするドローンは最近は安価になり5万円程度で購入できる時代となってきました。

ドローンを飛ばすのにはルールがあります。

200g以上のドローンは航空局に飛行許可をもらい、飛行エリアの持ち主に承諾をもらってはじめて飛行することが出来ます。

当法人は早期なドローン社会の活用と感じていますが、もちろん安全を確保する必要が当法人もあると重く受け止めていますし、そういったルールの周知が大事と考えています。

しかし法規制が行われないことにより、面倒な手続き、間違った情報で事故が起きてしまっているのも事実です。また不便な社会生活を余儀なくされているのも私たち一般市民です。

そこで、ドローン社会推進のために当法人の活動により少しでも早い法改正の礎になればと思い活動をさせていただいております。是非、当法人の活動に、ドローンにご興味のない一般の市民の方々も賛同していただきお力をお貸しください。

日本ドローン安全推進協会はドローンに関わる方々、企業各社だけを囲む団体ではありません!!

詳しい活動内容は【ご案内】をご覧ください。